付き合いはじめたばかりの彼女に対して「自分の女だ」と実感する瞬間5パターン

1肩によりかかってきたとき。

「デート中、ベンチに座ってなにげない会話をしていて、会話がとぎれたとき
彼女が肩によりかかってきた。その時付き合っている実感がわいた」

キュンキュンしちゃうエピソードですね。
肩にもたれかかるなんて彼氏(好きな人)にしかしないですもんね。

彼女ができたと実感する瞬間の一つのようです。

2「おはよう」や「おやすみ」などのなんでもないメールが続いた時。

「「いま家に着いたよ」などなんでもないメールができることが幸せ。」
確かに、これは付き合っていないとできないことですね。

「おはよう」だけの短いメールであったとしても、「付き合っている」と
十分実感できますね。

付き合いたての幸せな瞬間ですね。

3ふたりきりで写真やプリクラを撮った時。

「2ショットでくっついて写真をとってそれを待ち受け画面にしたとき
いい気分だった」

というように、「俺の女」”感”がとても感じられる瞬間のようです。

待ち受け画面にすれば他の友達や知り合いも見る可能性があるので、
さりげなく自慢にもなっちゃいますね。

4誕生日や記念日、クリスマスなど一緒にいる前提で予定を聞かれた時。

「約束をしていないのに、誕生日どこ行きたい?何する?と聞かれた時」

カップルで過ごす定番の誕生日、クリスマスなど一緒にいるのが当たり前のように
予定を組まれると付き合っている実感がわきますね。

一緒に過ごさないわけがないですもんね。

5一人ぐらしの部屋に彼女のものが増えた時。

「気づいたら、化粧品などのお泊りセットが置いてあった」

一人暮らしであれば、彼女もよく来るでしょうから、だんだん彼女のものが
増えていったとき付き合っている実感がわいたようですね。

歯ブラシが2本になったり、食器類が増えたり、一緒に過ごすひとが
増えた家っていいですよね。

自分のものじゃないものがあるとき幸せを実感できそうです。

さて、07/25(土)19:00 成田会場で行われた結果報告です。
男性:55名 女性:47名
30組(59%) 晴

0328narita

男性が急に結婚したくなるキッカケ4パターン

1彼女と他の男性が結婚したがっていると知った時。

親にすすめられたお見合いでしかたなく会った人や、
彼女の知り合いのなかで「結婚したいくらい好き」というライバルが
現れたとき、結婚を考えるキッカケになるようです。

結婚は考えていなかった男性でも、誰かにとられてしまうかも
という焦りから結婚を意識するはずです。

実際にはいなくても、他の男性の影をちらつかせるといいかもしれません。(笑)

2友達の結婚式に行ったら自分も結婚したくなった。

誰かの幸せな瞬間を祝福していたら、自分も...と考えるのは自然なことです。
結婚を考えるキッカケの一つですね。

ただ、結婚式の余韻が消えたらその気持ちもなくなってしまうかもしれないので
女性はその瞬間をみのがさず、男性に結婚を意識してもらうようにしましょう。

よくあるのは、ゼクシィを買ってさりげなく家に置いておく手法ですね。(笑)

3年齢的にもおちつきたいとき。

仕事も慣れてきて、年齢的にも結婚適齢期で自分以外のことに
気を使えるようになったとき結婚を意識する男性も多いようです。

仕事後、家に帰ってだれかまっていてほしいという感情もキッカケになりそうです。
帰ったら明かりがついていて、ご飯があるのはとても幸せです。(笑)

男性のそんな気持ちを敏感に感じ取って結婚に二文字をだせば、すんなり
結婚となりそうですね。

4子供がほしくなったとき。

男性として、余裕がでてくれば子供がほしいと思うと思います。
また周りの友達や同僚など子供ができた人をみていたらほしくなるのではないでしょうか。

結婚に対して消極的な男性でも子供はほしいという方もいます。
子供好きな男性であれば、子供がたくさんいるテーマパークなどに行けば結婚を意識するのでは
ないでしょうか。

さて、07/26(日)18:00 水戸会場で行われた結果報告です。
男性:48名 女性:36名
21組(50%) 晴

めっちゃ暑い一日でしたね・・・
暑かったからか、当日予約がまったく伸びず、参加人数も少なめでした。

しかしながら人数バランスも良く、カップル率も高く、パーティーとしては良かった部類だと思います。
参加者様も遅刻なし、参加姿勢も協力的で非常に進行しやすかったです。

ありがとうございました。
結果も出て満足です!

0726mito2